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今回、取材させて頂いたのは、ディップ。テレビCMでおなじみの『バイトルドットコム』 をはじめとした求人情報サイトを運営している会社です。数多くある求人広告会社の中で、ディップの特徴は、webポータルサイトを中心にして、働く人と企業を つないでいること。今回は、六本木の高層タワーにある本社オフィスで、人材企画室の皆さんに、インタビューしてきました。
【写真:左から、人材企画室:小岩さん、大友さん、飯田さん】
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オフィスに限ったことではなく、ディップが目指しているのは、「日本一社員満足度の高い会社」。以前のオフィスから、現在のオフィスに移転するときにも、この考えが根本にあったそうです。 満足度が高い、と一口に言っても、様々な角度からの評価があります。社内を見学させてもらい、ディップのオフィスは、誰かにとってではなく、誰にとっても=社員全員が満足できるように作られていると感じました。 |
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ベンチャー企業として産声をあげてから、着実に成長をしているディップ。この六本木にオフィス移転したときには、ほかにもいくつか候補があったそうです。 最終的に六本木に決まったのは、その名前の持つイメージはもとより、利便性。お客様への訪問が多いディップにとって、交通の便がいいに越したことはありません。個人的には、やはり、六本木という響きが、ちょっとわくわくするなあ、なんて思いました(笑) |
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オフィスがあるのは、六本木一丁目駅直結の泉ガーデンタワーの32階。その32階という高さから見える景色は、圧巻。今まで就職活動や、取材を通し て行ったことのある、どの会社よりも眺めが素晴らしかったです。あの六本木ヒルズを、見下ろす快感はひとしお。東京タワーもスカイツリーも視界にとらえて いるんです。 加えて、受付エントランスは全面ガラス張りで、、天気がいい日には、太陽が燦々と差し込んで、とても気持ちよさそう。絶好のロケーションに、開放的な空間のオフィス。エントランスから、ディップで働くオフィスの環境の充実がかもしだされています!! |
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エントランスから、オフィスの中に入ると、ディップのコーポレートカラーであるオレンジがあちらこちらに使われています。ベンチャー企業ならではの、勢いと力強さを感じます。 一方、廊下は、優しいベージュのカーペット。会議室のドアはオレンジ色にきれいに調和していました。会社の勢いに、落ち着いた色遣いがとても印象的でした。そして、壁にあるポスターは、部署ごとにその年のテーマをデザインしています。 |
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ワークスペースの一角に設けられたリフレッシュスペース。ここからも、東京の景色が眺望できて、リラックスと、リフレッシュと新しいモチベーションを生み出してくれそう。 そして、ここには「ディップライブラリー」があり、車内で共有されているビジネス書や専門書があります。休憩時間にも知識を得るなんて、さすが!もちろん、借りることができるので、通勤など移動時間に、ビジネスの知識を深めることができるんですね。 |
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六本木一丁目の駅改札から、32階に到着するまでの、エレベーターホールから、インテリジェントオフィスという雰囲気がずっと続き、オフィスエントランス からは、ディップの会社に来たんだなぁ、という雰囲気が出迎えてくれます。もちろん、バイトルドットコムのキャラクターであるチューゾーが出迎えてくれ る、そんな明るいオフィスです。